パルネラ商会妄想物置ラスタ
なんかこうアレなケモナーのごちゃ混ぜブログです。┌(┐=^ら^)┐ケモォ…
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rasta

Author:rasta
ラスタです。
ヤマネコ獣人がパルネラ商会の妄想物置で一人ぼっちの倉庫主任をやっている設定で運営しています。

獣人とか魔物娘とか描いてもふもふしてます。
AUCとかアレでコレなゲームとか話題とかして妄想しています。
PL的なお付き合いはツイッターでどぞ!



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【没案】ここまでのチーム・ラスタ
過去の周期や出来事をメンバーの独白で振り返るコーナーをAUC部隊掲示板で作る予定が
あまりにも記事乱立状態になるので没にしてこちらに供養。
なむなむ。
【日記帳】ここまでのチーム・ラスタ
各PCがこれまでの出来事やクエストを語ります。
不定期更新です。


3期あらすじ -フェイレス-
国境都市ヴィドで酒場の従業員をしながら家族の教育費を溜めていた俺は
ある日うさんくさい古美術商から“意思を持つ槍”を譲り受ける。

その槍を使えば並みの兵士以上に戦える事に気付いた俺は
家族の教育費を稼ぐために傭兵へと転職した。

オーラムに仕官した俺には無愛想で無表情なアディエラと
生意気な竜の子供のロムルとチームを組むことになった。

なんだかんだで連携を作る中、マッカの状況がヤバイと知った俺達は
マッカへと鞍替えを行った。
マウなんとか島への出兵やフェネクス出現もあり奮闘するもマッカの危機を救うことは出来なかった。

落胆する俺の手からは古槍は消え、アディエラとロムルはそれぞれの戦いに向かった。
俺はただ、自分の無力さを嘆くだけだった。


4期あらすじ・1 -フェイレス-
繰り返す周期の事を知らない俺は傭兵になる事も無くヴィドの酒場で働くはずだった。
元騎士と名乗るアドネイの言葉に誘われ奇妙な石盤に触れた俺は前周期の記憶を取り戻す。
古槍を持たない俺が傭兵として役に立たない事はわかっていたがこれが一番の稼ぎだった。
何より、共に戦った戦友達や出会った人達の事が…気がかりだった。



ここまでしか書いてないよウワァァァン

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